実行委員紹介Vol.14 あいあい

こんにちは!ご覧いただき、ありがとうございます!(^▽^)/


プロフィール

  • 名前:広瀬愛理 / Airi Hirose

  • ニックネーム:あいあい

  • 大学:千葉大学 法政経学部 1年

  • SASS2020での役割:教材班

  • 出身地:千葉県

  • 出身高校:江戸川学園取手高等学校

  • 好きなもの/こと:嵐、東京ディズニーリゾート

  • 現在の活動:sass2020実行委員、学生団体おりがみ

  • バイト:株式会社ミライノラボの学生研究員

  • 性格:積極的


なぜSDGsアワード運営に参加したのか?

高校生の時にSDGsを考える経験をしたものの、コンテストに出場したことはありませんでした。しかし今、それから数年しか経っていないのにも関わらず、その経験の大切さを感じています。そこで、SDGsに興味がある方全員の参加の後押しをすることがしたいと思い、参加しました。


中高で一番楽しかったこと

体育祭です。実行委員ではなくクラスの一員として参加しましたが、練習期間に入ると、同じ組の先生方とも一緒になって練習していました。リーダーの思いに、自分も応えなきゃという気持ちが自然と湧いていました!


今までで一番やらかしたこと ※人に言える範囲で

中学生の頃、職員室に入った瞬間、用事がある先生の名前をど忘れしたことです。自分の名前を名乗った後、先生方しかいらっしゃらないのに、「先生に用があって来ました」だけを言い、その場にいた先生方を困惑させてしまいました。大変失礼しました。


人生で一番精神的に辛かったこと

高校の文化祭でクラスの実行委員をやった際、劇の舞台が本番前日に完成するくらい切羽詰まったことです。準備期間中もクラスの皆に感謝しきれないほど手伝って貰いましたが、本番当日は予定より1回多くやるくらい盛況で、演出の面でも支えてもらいました。


中高でやっといたらよかったこと

色んなことに参加して、チャレンジし始める時のハードルを下げることです。最初の一歩が踏み出せないでいると、その一歩を踏み出すことの負担が大きくなってしまい、中高生の頃は中々、このような活動が出来ずにいました。コンテスト初心者で、応募しようか迷っている方は是非、自分が一歩を踏み出すきっかけとしてこのコンテストを活用して頂けると嬉しいです。


以上、あいあいでした!よろしくお願いします!

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