2021年度実行委員vol.18 マリア

プロフィール



  • 名前:岸本マリア

  • ニックネーム:マリア

  • 大学 学部 学年:津田塾大学総合政策学部2年

  • SASS2021での役割:広報

  • 出身地:神奈川県横浜市

  • 出身高校:桐光学園高等学校

  • 好きなもの/こと:ダンス、VR開発、写真撮影、うさぎと遊ぶこと、

  • 現在の活動:梅五輪、うめりある、SASS

  • 興味のあるSDGs番号:10




なぜ#SASS2021実行委員に運営に参加したのか?

どういう思いでコンテスト運営を行っているのか


サステナビリティに関して大学1年時に1年間学び、学年が上がっても継続的にSDGsに関する情報や学びに触れていたいからSASSに参加した。中学生高校生に部活や勉強以外の自分の成長の可能性について知ってほしいと考えたためコンテスト運営に携わりたいと思った。



中高でやっといてよかったこと、やらなくて後悔していること


中高でやっていてよかったと感じたことは部活動と学内のイベントに関する様々なことにチャレンジすること。自分お所属する部活には所属人数が多かったことと実力があったため活躍の場も多くあった。また、「組織の中で動く」ことに関して深く考え最適な行動をとることができるようになった。学内のイベントに関する様々なことにチャレンジすることに関しては私の所属高校では大学教授を招いて講義をお願いする大学訪問授業のスタッフや文化祭実行委員や朝会の司会など全て生徒が行っていた。私はそれらに参加をして人前に出て話す事の練習や度胸を身につけることができた。

やらなくて後悔していることは部活動と勉強しかしていなかったため学校外での活躍の場を持つことができなかったことだ。コンテストなどのポスターを見かけても「自分には時間がない」と思っており参加することができなかった。当時は勉強と部活で手一杯でどうやったら時間が作れるのかずっと疑問に思っていたし今でもその時どうしたら時間を作れたのかわからない。ただ、チャレンジをする前から「時間がない」という理由で諦めるのはもったいないと思う。


人生で苦労したこと、頑張ったこと


人生で苦労したことは持病で周りの人と同じように生活ができなくなり周りの人からはそれの理解を得ることができなかったことだ。この経験から人がお互いのことを完全に理解することは不可能なのだからより多くのことを経験して相手を理解できるようになろうと思い積極的に行動できるようになった。他に頑張ったことは大学に入ってから津田塾大学のプロジェクト団体である梅五輪での活動である。梅五輪で私が携わったことのある事業はVR開発と人流分析と、日本茶の文化発信の一貫である茶殻レシピの考案と、VRを使いICT教育と英語教育と歴史文化教育を融合したバーチャル教材の開発と実行、SNS運用、SNS用の画像・動画作成、茶筅の代用品を探しそれを動画へ編集しYoutubeへ投稿、フライヤーの作成、などを行った。




以上、マリアでした!次はももこ!

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